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【夢か】私は見た、ガイバー新展開!【幻か】

知ってのとおり、というか予定通りなんですがエース3月号にガイバーは未掲載でした。



しかし!




私は見たのです。
ガイバーの最新話を!



内容は以下の通り。


とある夕暮れ時。
買い物か何かで一人外出していた瑞紀の前で一台のトラックが停車する。
そしてそのコンテナが開き、大きな人影が降りてくる。

それは明らかに人ではない存在―獣化兵だった。
しかしそれはこれまで見た獣化兵とは少し違っていた。
全身を覆う甲殻の隙間から見える黒い組織。そして額部に見える金属製の球体。
そう、それは形状こそ見慣れているものとはかけ離れているものの、部分的な特徴を見ればガイバーそのものだったのだ!




















っていう夢を見ました。
しかも限りなく中途半端(笑)
これは、何でしょう、禁断症状の一端でしょうか?
それとも最近実写版のガイバーゾアノイドのガレキを入手したからこんな夢見たんでしょうか。


しかし瑞紀・・・指名手配中の身で外出歩くなよ、しかもひとりで(笑)


でもここで瑞紀が出てくるあたり、いつもヴァルキュリアヴァルキュリア言ってても実は正ヒロインである瑞紀に対する愛も忘れてないよっていう事の現れでしょう、うんうん。




















まあ半分性的な意味でですが。


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【矛】対ガイバー獣化兵【盾】

対ガイバー獣化兵といえばやはり「強殖装甲分解酵素」を持つエンザイムシリーズが挙げられると思います。

強固な強殖装甲をいとも容易く分解するこの兵器はまさにガイバーにとっての天敵、スーパーマンに対するクリプトナイト、ガルファンに対するイモムシと言えるでしょう。

しかし、それはあくまで“攻”における対ガイバー兵器なわけですよ。
まあ身体を傷つけられれば傷口から分泌される酵素液によってガイバーにダメージを与えるという点では防御面にも効果があると言えますが、これはあくまで体内で分解酵素を精製することの副産物のようなものです。
もっともエンザイム自体“ガイバーと差し違えられれば上等”的に消耗品として調製されている為に玄蔵エンザイムの最期のように自爆させることも厭わないようですが。

このエンザイムの分解酵素のように強力な武器を持っていてもそれを使う前、また十分に効果を発揮する前に倒されたりしたのでは意味がありません。かつての偉人もこう言ってました、


『当たらなければどうということはない』


【代表例:ガイバーⅡFにヘッドビーム1発で瞬殺された高周波ブレードの超獣化兵】

そこで注目したいのがガイバーの強力な武器に対する“守”の能力。
ガイバーの原作に登場した防御系の能力といえば獣神将やギガンティックのバリヤーくらいしかなかったと思います(他にあったら指摘お願いします^^;)。
しかし原作の世界とは少し違った進み方をした“平行世界のガイバー”にガイバーの武器に対する防御能力を持った獣化兵が存在するのです。

それが、コイツだ。



ゼルブブス改




見覚えのある方も多いでしょう・・・・多い、よね?いや、どうだろう・・・・。
そう、ゼルブブスです。

高い筋力増幅度に加え、ガイバーのパンチをも弾く強力な外殻。
そして両腕にはヴァモアのものを遥かに凌ぐ熱線砲を持ち、頭部の角からは強力な溶解液を発射可能というマルチファイター、悪く言えば器用貧乏。違うか。

原作ではギュオーが本部から連れてきた超獣化兵という位置づけだったのにも関わらず、OVAでは何故か日本産“超獣化兵を目指して作られた獣化兵”(要するに獣化兵)に格下げされた上にギュオーと超獣化兵五人衆に嘲笑われたゼルブブス(哀)です。


原作ではガイバーⅠに背中を割られ、ガイバーⅢにハラワタぶっちぎられるという最期を遂げた奴ですが、小説版、またそれに準ずるWOWOW版アニメでは両腕を失うものの生き延び、再調製を受け、このゼルブブス改として復活するわけです。

再調製を受けたことでまず変わった所は見た目でわかるとおり特徴的な両腕です。
右腕には触れた物を全て粉砕する伸縮自在の「高周波クロー」を装備。
そして左腕には以前の両腕のものを合わせたものの10倍の威力を持つ超高出力熱線砲。

そして最も注目すべきなのが肥大化した両肩とそこから突き出た黒い棘。
パッと見、ガスターの生体ミサイルのようにも見えますが、実はコレ、特有の周波数を発することによって、ガイバーのプレッシャーカノン、ソニックバスターを無効化する防御システムなのです。


なんだこの高スペック。
さすがにメガスマッシャーを防ぐ手立てはないですが、その他のガイバーの武器をほぼ無効化しています。高周波ブレードは高周波クローで防げるし。
というか、これだけの能力持ちながら負けたのかよって言いたい(笑)
ぶっちゃけ、小説もアニメも見てないのでどんな経緯でどんな末路を辿ったのかは知らないんですが(^^;)

しかしこれだけのとんでもないスペックアップを図りながらも超獣化兵として保ってるんですね。
ゼクトールのネオゼクトールへの再調製の件見てたら無理な再調整=損種実験体と思ったんですが。

まあゼクトールはそれを上回るスペックアップしましたから一概には言えないんですが。
でもネオゼクトールは対ガイバーというより対アプトムに重点を置いて「侵食阻害抗体」やアプトムの代謝機能を狂わせるウィルスを組み込んだから損種化してしまったのかもしれません。

だとしたら、対アプトムウィルスなどを組み込みさえしなければネオゼクトールは超獣化兵でいられたのかもしれませんね。でも仲間の復讐の一心でバルカスに願い出たのでしょう。
ゼクトールさん、あんた男だよ・・・いや漢・・・・いや男闘呼だよ!!


【新作】こんなんありましたけど【画像】

連載もなければネタもないということで、ここでちょっと他人の作品を紹介してみようと思います。

おそらく自分ほどガイバーに関する画像を探索・収集している人間もいないだろうと思います。
なんつってもほぼ毎日ですからね。アホかってくらいワールドワイドウェブを彷徨っています。
そんな中最近見つけたガイバー画z・・・女ガイバーね、うんうん、そう野郎になんぞ興味ないってね、言葉抜けてたね、ゴメンナサイ。

ということでネットの片隅で燦然と輝く(女)ガイバーの画像、とくとご覧あれ。



【謹賀】今年もよろしくお願いします。【新年】

遅れ馳せながら、あけましておめでとうございますm(_ _)m

昨年の12月から始めました当ブログですが、予想以上に反響がありまして本当に嬉しい限りです。
それに比例して更新意欲も増すのか、最初は月に1回更新できればいい方かなくらいに思ってたところが、一月にこれだけの(数えるのめんどいw)更新をすることができました。

その調子で今年も更新していきたいところなんですが・・・


ぶっちゃけネタがない。(切実)


まあヴァルキュリアやら女ガイバーやらの妄想とかならいくらでも出るっちゃ出るんですが、


正直、ここでは載せられないのでどうしたものかと、ええ。


でも水面下ではいろいろ考えてはいるんでそのうち何かできればいいかなぁって思ったり思わなかったり。


そんな行き当たりばったりのノープランでいつ放置プレイに入るかわからないブログですが、よろしければ今年もよろしくお願いしますm(_ _)m
プロフィール

Gulfan

Author:Gulfan
女ガイバーをこよなく愛する、強殖装甲ガイバーの自称ファンです。ちなみに某冒険野郎とは一切関係ありません。

【当方の定義】


 バルキュリア

 ヴァルキュリア
※その場の空気で変わることがあります。


簡単ですがバナー作りました。よろしければ使ってくださいませm(_ _)m


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