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【年の瀬】今年も終わり【大晦日】

どうも、ご無沙汰しております、ガルファンです。

2008年も終わろうとしておりますが、今年は本当に皆様にはお世話になりました。

ガイバーの原作に女ガイバー登場、しかも殖装者がヴァルキュリア監察官だということにゲージがリミットブレイクして本能の赴くままにこのブログを立ち上げてしまったわけで、ホント行き当たりばったり感丸出しで日々反省です。

当初はまさかここまで多くの方に閲覧して頂けるとは思いもしませんでした。
これもひとえにリンクしていただいているサイトの方々のおかげでございます!!
本当にありがとうございます!!


それにここまでガイバーを語り合えるとも思ってませんでした。
これは嬉しい誤算というか、こんなに嬉しいことはない(涙)

今後もどんな些細な事でもいいんで書き込んでもらえたらなと思います。
ただ私コメント下手なんでうまい切り返しは期待しないでくださいw


こんな感じ思ったことをうまく表現できないダメブロガーですが、来年もどうぞよろしくお願い致します。

それではよいお年を!!


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【あの部分の】どうなってんの?【行方は?】

ガイバーとは。



殖装すると、瞬時に肉体が改造され、より戦闘向きに再構成される。



それはわかります。



でも、殖装する瞬間、強殖装甲が殖装者の身を覆う描写があるじゃないですか。



組織が全身を覆い、装甲が装着されていくような感じで。



あくまで漫画やアニメの表現で、よりヒーローっぽくするための演出という線も否めませんが、





ヴァルキュリアの場合(OVA・原作問わず)、





スカートはどうなってんの?





一瞬とはいえ物理的に装着されているなら、あのスカートの股下部分は一体どうなっているのか!!




そして殖装解除時、もちろん衣服も再構成されるわけですが、





スカートはどうなっ(ry

【お宝】あのポスターをてにいれたぞ【発掘】

某掲示板で発見して以来、少ない情報を元にずっと探しました。












ディープなファンだと自負する自分でさえ見たことのないイラスト・・・











なんとしても手に入れたい、そればかり考えていました。







そして見つけました。



それがコレだ。







1    












バルキュリア






OVA発売当時発売の某アニメ雑誌に付いていたピンナップです。
ネットオークションやら古本販売サイトを巡り巡ってなんとかゲット。
ピンナップに関しては表紙に表記されてないので、当時の「ガイバー」関連を扱ったアニメ雑誌を買いあさりました。

故にハズレも何冊かあったんですが、その中にも得るものはありました。



86~87年は声優ブームだ。(どうでもいい)

【大胆】ヴァルキュリアVSエンザイムⅢ部隊展開予想【かつ破廉恥に】

そういや言い忘れてましたが、当ブログ、

相当なネタバレ含みます

のでご注意ください(今更かよ)


展開気になるガイバーⅡFVSエンザイムⅢ戦。
当のガイバーⅡFことヴァルキュリアさんは相当上のほうから胸貸したろか?的なスタンスでデカイ胸突き出して余裕かましてましたが、実際の所そんなに余裕で勝てたりするんでしょうか。

だって仮にもガイバーの天敵とされるエンザイムⅢが4体ですよ?
ガイバーⅠも速水のサポートを得て、ガイバーⅢもアプトムと速水の力を借りて、ホントギリギリのところで倒せたくらいの相手。
いくらヴァルキュリアの戦闘能力が高いとてこの戦力差はそう簡単には覆せないと思うんですよね。


そこで不肖ガルファン、その後の展開を想像(妄想)してみマシータ。





エンザイムⅢ4体が相手という圧倒的戦力差の前に余裕すら見せたガイバーⅡF。
その態度が示す通りその戦闘力は深町や巻島などとは比べ物にならないほどで、エンザイムⅢ4体をすばやい動きで翻弄し、次第に圧倒していく。
しかしエンザイムⅢも数の利を生かしフォーメーションを駆使してガイバーⅡFに仕掛ける。
さすがのガイバーⅡFもこの攻撃をさばききれず、不覚にもダメージを負ってしまう。

その隙を見逃すわけもなく、1体のエンザイムⅢがとどめの攻撃を仕掛ける。
これまでか・・・半ば覚悟を決めたガイバーⅡFが次に見たのはエンザイムⅢが断末魔の悲鳴を上げ蒸発する様だった。他のエンザイムⅢたちは仲間の死に動揺している。

その隙にエンザイムⅢたちから距離をとる。
そしてガイバーⅡFの眼に映ったのは青白いボディカラーの見たことも無い獣化兵だった。

「やれやれ、エンザイム野郎と戦っているガイバーがいるからてっきり晶かと思いきや・・・まさか他にもガイバーがいたとはな。しかも女ときた。ここは俺に任せてさっさと逃げな」

「この私を愚弄する気か!貴様があのアプトムとかいう出来損ないか・・・損種実験体などの力など借りぬ!貴様こそこの場から消えろ!」

ぶつかり合いつつも、絶妙な連携プレイでエンザイムⅢを撃破していく。

「女のクセになかなかやるじゃねぇか」
「フン、出来損ないの割にはよくやるほうだな」





とまあこんな感じで痛い!
相当痛いですね、末期です。
中二病ZENKAIパワーって感じでお送りしましたがいかがだったでしょうか?
ちなみにアプトム登場時にエンザイム蒸発させたのはご存知“分子加速砲(モレクル・アクセラレイター)”でございます。
カブラール戦で入手した新武器は皆エンザイムにも効果てきめん、と思われます。

さらなる妄想としては、これをきっかけにアプ×ヴァルのカップリングとかね(笑)
そしたら晶×瑞紀、顎人×志津、カベゴンタ×なつき、として丸く収まらない?(何がだよ)

いやしかし、ヴァル→晶←瑞紀っていう三角関係的なのも見てみたいかなーなんて思ったりなんかしちゃったりしてー(広川太一郎風に)


そんな事思ってると実際は晶陣営と敵対したり、あまつさえギュオー側に付いてしまったりする罠。

【勝利か】ヴァルキュリアVSエンザイムⅢ部隊【暴走か】

テンプレ、また変えました。
今度はガイバー仕様。クレームあったら即刻戻しますw

エース5月号から実に8ヶ月ぶりに登場した女殖装体(←あくまで推す)。
ここに来てようやく正体がヴァルキュリア監察官と判明。ガルファン、狂喜。
そしてエンザイムⅢ4体との対決という激戦が予測されそうな展開の中、2ヶ月の休載。

そこいらの普通の漫画だったならば暴動レベルの状況ですが、
伊達に25年連載、単行本25巻の漫画のファンやってません、
長年付いてきたガイバーファンなら、「ああ、またかw」で済むのです。

しかし今回は事前の段階で“2ヶ月休載”と明記されています。
これではさすがのガイバーファンも文句のひとつふたつ垂れると思われそうですが、
同時に“2月に単行本発売”ということもあってかガイバーファンは、


「じゃあしょうがないな」


と思ってしまうのです。
しかもその単行本26巻には女殖装体・ヴァルキュリアのこれまでの活躍が収録されるわけで、こうなってくると少年誌に載せるには多少憚られるようなシーンの


加筆に大いに期待!


むしろないと暴動みたいな。


ところで、肝心の「ヴァルキュリアVSエンザイムⅢ部隊」ですが、当事者であるヴァルキュリア姐さんの感じとしては余裕シャクシャクで楽勝とはいかないまでもそれなりに戦える風な雰囲気でしたね。
まあ超獣化兵をヘッドビーム一撃で瞬殺してしまうお方ですから、“超獣化兵よりは愉しませてくれそうだな”がどの程度を示すのか見物です。

しかしこの手のキャラにありがちなのがブラフです。
大見得切って登場したはいいが実際苦戦、または敗北するパターンというのはわりと多いです。
彼女がそのような結果に終わるとは考えにくいですが、曲りなりにも「ガイバーキラー」の異名を持つエンザイムⅢ4体、しかもその後ろには超獣化兵。

この戦いの結果がどうなるのか非常に楽しみです。

【重いのは】デザイン変更【もう嫌なのサ】

前回のバイオバトン・・・違和感が凄まじいな・・・

テンプレートのデザインを変更してみました。
あと画像の大きさを変更&軽量化。
やっぱちょっと重かったッス(^^;

今回は時間ないので報告までに。
それでわ!
プロフィール

Gulfan

Author:Gulfan
女ガイバーをこよなく愛する、強殖装甲ガイバーの自称ファンです。ちなみに某冒険野郎とは一切関係ありません。

【当方の定義】


 バルキュリア

 ヴァルキュリア
※その場の空気で変わることがあります。


簡単ですがバナー作りました。よろしければ使ってくださいませm(_ _)m


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